事例 社会へのインパクト 当社への経済的インパクト
新しいリスクに対処する ■サイバーリスク対応商品

サイバーセキュリティ対策支援と万一のときのサイバー攻撃の損害に備える補償を提供
サイバーリスクから守られている法人・組織数

・2018年度:9,846社
・2019年度:12,330社
・2020年度:13,516社
サイバーリスク保険の正味保険料収入

・2018年度:49.3億円
・2019年度:65.0億円
・2020年度:71.8億円
事故のない快適なモビリティ社会を実現する ■テレマティクスによる安全運転支援サービス

テレマティクス技術を活用した安全運転を支援するサービスを提供
テレマティクスを活用した安全運転支援サービス※で見守られている車の台数

・2018年度:99千台
・2019年度:382千台
・2020年度:867千台

※見守るクルマの保険、つながるクルマの保険 計
テレマティクス型自動車保険(個人のお客さま向け)の営業成績保険料

・2018年度:83億円
・2019年度:332億円
・2020年度:755億円
レジリエントなまちづくりに取り組む ■地方自治体との連携による地方創生取組

地方自治体と連携し、地域の社会的課題を解決する商品・サービスを提供
地方自治体との協定件数

・2018年度:283件
・2019年度:374件
・2020年度:461件
正味収入保険料への波及効果

2019年度:約95億円
2020年度:約144億円
「元気で長生き」を支える ■将来の資産形成を支えるトンチン年金

長生きした人ほどより多くの年金を受け取れる、お客さまの「つかう」ニーズにかなう外貨建ての個人年金保険
トンチン年金のお受取総額

・2018年度:19億円
・2019年度:34億円
・2020年度:48億円
トンチン年金のご契約数

・2018年度:13千件
・2019年度:27千件
・2020年度:36千件
気候変動の緩和と適応に貢献する ■メガソーラー総合補償プラン

メガソーラー事業者向けに保険とデリバティブを組み合わせた補償商品を提供
ご契約者のメガソーラーによる発電量を火力発電で賄った場合のCO2排出量※

・2018年度:約170万トン
・2019年度:約300万トン
・2020年度:約400万トン

※全国平均発電実績(NEDO太陽光フィールドテスト)と電気事業者別排出係数のデフォルト値より算出
メガソーラー総合補償プランの新規保険料

・2018年度:11.8億円
・2019年度:19.4億円
・2020年度:25.2億円
自然資本の持続可能性向上に取り組む ■水リスク簡易評価

事業所の立地における洪水や渇水等、水資源のリスクを評価し、リスク管理の観点から事業を支援
水不足のリスクが高い拠点の割合(累計)※

2018年度末:42.0%
2019年度末:40.7%
2020年度末:39.7%

※水ストレス値(年間水供給量に占める取水量の比率)40%以上の拠点
水リスク簡易評価の実施拠点数

・2018年度:224拠点
・2019年度:244拠点
・2020年度:264拠点
「誰一人取り残さない」を支援する ■マレーシアでの先住民向け 住宅専用火災保険

マレーシア先住民の居住環境の改善を目的とした住宅建築プログラムに、専用の火災保険を開発し、補償をパッケージ化し、支援スキームに参画
当社保険を提供する先住民向け住宅の棟数(累計)

・2019年度:22棟
・2020年度:57棟
先住民向け住宅の火災保険料

・2019年度:3,060MYR
・2020年度:6,801MYR