ニュース&トピックス ホールディングス:2014年度

長野県神城断層地震災害への義援金について

2015年 1月26日

MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社

 昨年11月に長野県北部で発生した地震により被害を受けられた皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 MS&ADインシュアランス グループホールディングス株式会社(社長:柄澤 康喜)では、被災者の方々の支援を目的にグループ各社の社員から義援金を募り、2,555名の社員から約281万円の義援金が集まりました。また、災害時義援金マッチングギフト制度による会社拠出金と合わせ、総額約562万円を長野県へ寄贈しました。
 MS&ADインシュアランス グループは、今後も、グループ社員一丸となって社会貢献活動に努めてまいります。

 

寄付の内訳

  寄付金額 寄贈先
MS&ADグループ社員の義援金 2,812,000円 長野県
災害時義援金マッチングギフト 2,812,000円
合 計 5,624,000円

 

<ご参考>

<災害時義援金マッチングギフト制度>
 
  
 社員からの義援金に対して、会社が上乗せして拠出します。
 対象災害:国内は災害救助法適用災害
        海外は日本経団連が支援に関する情報を提供する大規模災害 

 【拠出実績】
 
  社員拠出額 マッチングギフト 合計額
2014年度 15,690,250円 15,197,250円 30,887,500円
2013年度 18,633,750円 18,614,250円 37,248,000円

※2014年度は2015年1月26日時点の実績 

 PDFはこちらをご覧ください
以上
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